Googleで大規模な警告が来た!ペナルティ その対策と解決方法

Googleで大規模なペナルティ活動が…

ペナルティ対策

どうも斎藤です。

 

つい先日、

Googleで大規模な取り締まりが行われたようで

警告メールが届いて

多くの人が慌てているようですね^^;

 

実は僕のところにも

被リンクサービスなどの質問が多数来ています。

(どんな企業のバックリンクサービスでも使わないようにしてください。)

 

基本的にグーグルでは被リンクサービスなんて

認めていません。むしろ違反であり、発覚すれば

使ってる側も提供している側のサイトもペナルティの対象となります。

 

被リンクサービスで上位表示されるものなら…

完全にグーグルの検索サービスに喧嘩売ってるようなものですからね。

 

グーグルの本来の目的はお客さんが検索したキーワードに対して

役立つ情報を与える事です。

そこへ故意的に検索順位を変えて アフィリエイトサイトなどが

上位にくればどうでしょうか?

グーグルの検索サービスの質が落ちるという事です。

 

つまり重要な事はグーグルの検索サービスに沿った

サイトの構築って言うのが一番ベストって事です。

 

簡単明白ですよね。

 

Googleで大規模なペナルティの今後の対策

 

実は以前に質問で

このような塾があるという事を聞きました。

 

> ブログ投稿権1年間無料(IP分散)
> 以後、50ブログ投稿権で毎月980円。通常7,980円
> ブログから貼り付けたリンクの取り外しなし
>
> 記事制作料金1記事(300文字記事)150円の原価で納品
> 半年後。原価割れの50円分は弊社負担

 

このような事をやったりしている塾も含めて

外部リンクサービスは使わないようにしましょう。

(1サイト自分だけのもの自分だけのコンテンツで

メインサイトとの状況を確認してできるもの以外はNG)

 

 

つまり、上位表示されないからと言って、もう

IP分散

高ページランクのバックリンク

オールドドメインからのバックリンク

…このようなバックリンクサービスは

今からすぐに削除してください。

 

どれだけ高品質でも

絶対にNGです。

 

あと自動投稿ツールなどでサテライト量産している人も

絶対にやめた方が良いです。

 

まあ、こういう事が始まりだす事は僕も数年前から

予測はしていましたけど…。

 

僕も過去に数多くのサイト制作に関与しまくってましたし

数多くのサイトでSEO対策という事も追及してきました。

(かなりマイナスな経験もありますw)

 

ただ、そこで見えた事はただ一つだけで、

 

価値のないサイトからのバックリンクは意味がなくマイナスになりえる。

価値のないサイトへのバックリンクは無駄でマイナスになりえる。

 

…という事です。

 

とにかく、バックリンクは絶対に業者を使わないようにしましょう。

はっきり言うとSEO業者潰しくらいは グーグルがその気になれば

余裕でできる訳ですから^^;

 

そもそも自分でやるにしてもバックリンクを付ける場合は

メインコンテンツ(リンク先)とバックリンクサイト(リンク供給元)との

バランスも重要です。

 

そして忘れてほしくない事が

幾ら綺麗事がならべられていても

どこの業者でも ”リンクを送る事”が仕事です。

 

仮に効果が得られなくても消費者目線では、

「外すと悪くなるのではないか」と思って

そのまま使う人って結構多かったりします。

 

つまり実質効果がなくても

SEOサービスは成り立つ訳です。

 

「もしも」という言葉での理論で

使って良かった、悪かった…というのは、どっちでも言えるので

SEOサービスそのものが不完全なものなのです。

(記事の更新さえ続けていれば順位が上がる事もありますから)

 

仮に SEOサービスで、

ブログやサイトの記事の更新頻度をしっかり見て

それに合わせてコンテンツを作成し管理する…という

事まですれば 良いですけど、そんな事は コスト的には

馬鹿高くなってきます(笑

 

それなら自分で人間を雇って

使うほうが賢いですからね。

 

いずれにしても 余計なツールやバックリンクなどは

使わない。もし使ってるなら すぐにやめる事ですね。

また記事の外注化も ゴミみたいな記事を納品するような

委託先は完全に排除する事です。

 

例えサテライトと言っても

読まれないようなゴミサイトは所詮ゴミですから^^

 

あとあちこちでワードプレスが良いと言われてますが

これも一概には言えません。

 

確かに便利だし使う価値はありますが、

ワードプレスにはワードプレスのメリット

ブログサービスにはブログサービスのメリットがあります。

また、それぞれSEO対策の施し方の度合いも全然異なってきますからね。

 

正直言うと、この業界でSEOを連呼している人ほど

実は知識も経験も無かったりしますから^^;

 

中には未だに バックリンクサービスを推薦しているサイトや

バックリンク関係のツールなどを推薦したりする人がいるのですが

そういう人は ほぼ知識無し…と思ってOKです^^

 

まずはマイナス要素の可能性のあるものは使わない事です。

 

あと 僕は、グーグルのWEBマスターツールは使いません。

確かに便利なものですが、どうも監視されているような気がしてならないからです。

警告などは有難いのかもしれませんが

ある意味、このツールで色々な動きや情報を見られるという事にも

つながってくると思うのです。

 

これは憶測ですが あえて僕はすべてのサイトに使ってませんw。

使ったから上位表示されるって訳でもないですからね^^

逆に使わなくても上位表示できますし。

 

 

まずはデメリットやマイナスになりそうな事や、なる可能性のことは排除する。

これが重要です。

 

あと、SEO対策をちゃんとやっても

最終的にリンクを受けるサイトがゴミコンテンツだと

一時的に上位表示されても すぐに飛ばされます。

 

一時的に アクセスがきて一度に減少して

その後 増えない…みたいな。

(サイトアフィリエイトをしている人とかで経験ある人もいると思います。)

 

こうならない為にも コンテンツには力を入れるべきなのです。

 

万が一の場合の僕の考え方としては 警告が来れば

そのサイトを廃却すれば良いと思っています。

違う環境で一切関連性も持たせずに

元記事を少し触りながら移行させていく…という方法です。

 

これに関しては、万が一被害にあった!という方が居れば一度質問貰えれば 記事数や運営年月によって

アドバイスさせてもらいますよ^^;

 

 

一先ず何をやるにしてもサイトが一つだと怖いですし

SEO重視でサイトアフィリエイトをやっているならば

幾つかのサイトは所有しておく方が無難です。

 

ある意味、商材アフィリエイトのように

メルマガ読者などを持っていれば

もっとリスクを抑える事が出来るわけですけどね^^

 

つまり、最低限の必須項目を言うと

 

○薄いコンテンツは作らない

○バックリンクサービスは買わない

○SEO業者も一切使わない・。

○記事量産ツールやサイト量産ツールは使わない。

○価値のない薄いサイトはバックリンクにしない事、作らない事。

○価値のないコンテンツにバックリンクは送らない。

 

まあ、これらは最低限必要ですよ。

 

何かあれば遠慮なく相談してくださいね^^

ではでは斎藤でした。

 

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